魚礁製品紹介コーナー
カルセラリーフ2.2m型(セラポラ基質付)


■カルセラリーフ2.2m型
  セラポラ基質付の特徴

上部にセラミックポーラス基質ブロック(セラポラ基質)を取りつけており、他の基質材に比べ藻場の付着成長が格段に早い。
瓦の組み合わせによって形成される複雑な空間が、根付魚の生息の場に適している。
クロダイ・メバル・カサゴ・アイナメ・キジハタなど付魚の資源培養型魚礁として、あるいは藻場造成礁として有効
  ■概要図
       
  ■重量・寸法等

全容積 7.68 空m3
空中重量 41.34 KN
素焼瓦 265 枚
セラポラ基質 6 枚
材 質  鉄筋コンクリート
 及びセラポラ基質
 鉄骨・素焼瓦